店舗紹介2016

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今回はユニサプライの実店舗で、歴史ある横浜市中区山下町1番地のシルクセンター中1階にある濱族と、埼玉県川越市の小江戸川越屋について紹介いたします。

横浜市中区山下町1とは

【アクセス方法】
・横浜高速鉄道みなとみらい線「日本大通り駅」より徒歩3分 
・JR京浜東北・根岸線「関内駅」より徒歩15分 
・横浜市営地下鉄ブルーライン「関内駅」より徒歩15分

シルクセンタービルは、横浜開港100年記念事業として1959(昭和34)年に開業した横浜のランドマークです。
ここは、かつて「英一番館」(1860年開業、1923年の関東大震災にて全焼し横浜を去った商館。イギリスのジャーディン・マセソン商会が初めて日本に開設した支社で、日本初の外資系企業と言われている)があった、開港の歴史にゆかりのある場所。
県を挙げて日本製の絹で貿易・国際観光の復興したいと考え、蚕糸産業を国内外にPRするため「シルクセンター」と命名、絹にかかわる事業の中枢機関として活用されてきました。
現在もビルの2・3階にシルク博物館を構え、絹や蚕糸事業を身近に伝えています。
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    シルクセンター 緑に囲まれている正面外観
    設計した建築家・坂倉準三はフランスの大建築家ル・コルビュジェ(2016年に世界文化遺産への登録勧告を受けた上野の西洋美術館の設計者)の弟子。モダニズム建築様式の建築物として高い評価を受けています。

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    ショッピングセンターの看板が立っています。

シルクセンター英一番街ショッピングアーケード

image 地上1階から中1階・地下1階の3フロアに軒を連ねる専門店はシルクセンタービルの創業から歴史を共にしているショッピングアーケードです。

中1階にある「濱族」は、2008(平成20)年にオープンした主にカナダの工芸品や製品を輸入・販売しているお店です。
横浜はカナダの都市・バンクーバーと姉妹都市で、貿易発祥の地。カナダの土産品をそろえているので、旅行した気分を味わいに是非御来店下さい。
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    赤毛のアンの舞台となったプリンス・エドワード島の国内総代理店としてカナダ直輸入の商品を紹介しております。

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    UNI-PELE(植物配合抗菌樹脂)のエコ商品も販売しています。
    どうぞお手に取ってご覧ください。

小江戸川越屋

主に骨董を扱っています。小江戸川越屋オリジナルのエコ商品も販売しています。
川越市の観光地・門前横丁にございますので、周辺を観光の際は是非お立ち寄りください。

埼玉県川越市幸町9-2(門前横丁)
TEL:049-257-5262

【アクセス方法】
・西武新宿線本川越駅より徒歩13分
・東武東上線川越駅より徒歩16分
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    石畳に面した趣のある外観です。

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    小江戸・川越のロゴ入りエコ商品です。

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  • 店舗案内

    店舗案内はこちらにもございます。

  • お問い合わせ

          

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